This gallery contains 7 photos.
葛西臨海公園にて.
MacBook ProとMacBook Airの2台のMacを持ってますが、大きいファイルを移動させたい場合にはOS X Lionで追加されたAir Dropを使って転送してます。
が、この前ファイルを転送しようとすると「<<マシン名>>の Apple ID 証明書は無効です。転送はキャンセルされました。」というメッセージが表示されて転送できなくなりました。 その解決策がAppleサポートコミュニティにあったので紹介しておきます。
AirDrop
同様な現象が私のマシンでもありました。 ネットをさまよっていたところ、本家のサポートの方で下記の解決策が示されていました。 試してみたところ、うまくいきましたのでお知らせします。
1.「システム環境設定」ー「ユーザーとグループ」ーAPPLE IDの「変更・・・」
2.現在のパスワードを入力する。ー「OK」
3.「ー」でいったんAPPLE IDを消去して、「完了」をおす。
4.APLLE IDの「設定」から、もう一度同じIDとパスワードを入力して「OK」
5.これを両方のmacで行う。
これで上手く解決できました。
なんでAirDropにApple IDが必要なんですかね?AirDropのプロトコルを真似たなりすましMacを検知するためでしょうか。そうだとしてもApple IDに紐付けされるってかなり不安ですね。Appleに関するいろいろな購買情報が詰まってるので。
3/8(木)の話ですが,新iPadを予約しました。64GBのWiFi版です。 AppleOnlineStoreで”16日お届け”となっていたものの、19日以降になるって報道もありドキドキしてます。
さて今回発表されたiPad,体感できそうな変化といえばRetinaディスプレイ搭載,背面カメラのスペックアップ,4G LTE対応くらい。しかも4G LTEについては日本では対応してません。その代わりに厚さと重量が増えたということもあって”ガッカリだ”って声がチラホラ聞こえてきてます。
実際、リーク情報以上の発表がなかったのでその気持ちも分からなくはないです。しかし、個人的にはAppleが今後iPadをどんなデバイスとして進化させたいのか、それがハッキリと分かる進化だと思いました。
先日ようやくMacBook ProをLionにアップグレードしました。
アップグレードより先にMountain Lionの発表が来るとは思ってなかったけど,ここまでアップグレードを 先延ばししてたのはひとえにLionの不具合のせい。
MacBook Airの購入直後に書いた不具合報告はOSのアップデートで直ったみたいですが,それ以外にもスリープ直後にネットワークを掴まずオフラインが続いたり,ネットワークのプロファイル設定でネットワークの接続順位変更出来なかったり…
で、その辺りの不満をようやく諦めることができたのでLionにしたんですが、 最近になってこんな記事を見つけました。
Help Your Mac Remember Wireless Networks [OS X Tips] | Cult of Mac
Repairing Disk Permissions is one of those general fix-all steps recommended to fix quirky behavior on the Mac for as long as I can remember. According to the post on OS X Daily, it’s helping some users help their Macs remember their WiFi networks.
要は”ディスクユーティリティ”から”アクセス権の修復”をやると直るかもよ。ってコトです。記事を詳しく読むと,”SnowLeopard用のWiFiドライバをLionに移植すればAirDropが使えなくなる代わりにWiFiは改善されるよ”みたいなアクロバットな方法も紹介されてますが,さすがにハードル高い。。。
ってことで,もしWiFi周りで問題抱えてる人がいればいちど”アクセス権の修復”をためしてみると良いかもです。
iPhoto for iPadについて
iPad2の16GB WiFiは$100値下げの$399で販売を継続
iPad2 16GB +3Gは$529
iPadについてのCMビデオ